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Beginning of github 1

次はリポジトリ作成

1. github にログインしてリポジトリ作成
2. ローカルで
$mkdir [repo]
$cd [repo]
$git init
$git pull git@github.com:[user]/[repo].git
$git add src
$git commit -m 'first commit'
$git remote add master git@github.com:[user]/[repo].git
$git push master

これでいいのか自信ありませんが、とりあえず管理はできているようです。
今後間違いに気づいたら修正します。

その前にこれやっとかんと、実名でコミットヒストリに載ったりします。
$git config --global user.name "***"
$git config --global user.email ***@example.com

次のページを参考にさせていただきました。分かりやすいです。
http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20080905/1220621182

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filter bub..b..le...

ちょっと古いトピックです。 同僚の検索エンジンについてのレクチャーで、普通のエンジンはもう Google で十分だから「Google 八分」になってるサイトのみを探してくるエンジンを作ってくれと言ってヒンシュクをかったのが数年前。(そしてかの同僚は転職していきましたー勿論私のせいではないです) 脳科学者の池谷ユウジさんが著書の中で、人間の脳には「自由意志」ではなく「自由否定」がある。と言っていましたが、現在 facebook や Google がやっているような「情報の選択」はそもそも判断する要素が既にフィルタリングされてしまう、という点で悪な気がします。 そもそも、意図せずに入ってくる情報などのノイズに触発されることはとても多いです。そういう意味でもフィルタリングされた情報のみがインプットされることは生き物として可能性を閉じてしまう糞詰まりなのではと感じてしまいます。トポロジ的に土管なんで詰まったら辛いです。かつて糞詰まりの大英帝国が胡椒のためにムガールを滅ぼしたように閉じているが故にあまり脇道に逸れられないっぽい危うさというか。 などと考えましたが、流れてきた落ち葉に載せて小川に流しました。

USB-RSAQ3

USB-RSAQ3 USB-RSAQ3は、I-O DATAが販売するUSB・シリアル(RS-232C)変換アダプタ。 USB-RSAQ3をIntel Macで使う USB-RSAQ3は、公式ドライバがIntel版Mac OS Xに対応していない(2007年4月現在)。USB-RSAQ3に搭載されているUSB・シリアルブリッジはProlificのPL-2303で、Prolific自体がMac OS X Universal Binary版のドライバを提供しているため、これを使ってUSB-RSAQ3をIntel Macで利用できるようにする。 まず、Prolificのドライバダウンロードページから、PL-2303のMac OS X用ドライバをダウンロードしてインストールする。結果、/System/Library/Extensions に ProlificUsbSerial.kext が置かれる。 http://www.prolific.com.tw/support/files/%5CIO%20Cable%5CPL-2303%5CDrivers%20-%20Generic%5CMacOS%5CMacOS%2010.x%5Cmd_PL2303_MacOSX10.6_dmg_v1.4.0.zip 再起動後、ProlificUsbSerial.kext(実体はディレクトリ)の中の Contents/Info.plist のidProductの値を、以下のように書き換える。 <key>IOKitPersonalities</key> <dict> <key>067B_2303</key> <dict> ... <key>idProduct</key> <integer>43682</integer> <key>idVendor</key> <integer>1659</integer> </dict> </dict> ちなみに変更後の値は、USB-RSAQ3を接続した際にシステムプロファイラの [USB] - [USB-Serial Controller] から...